<< 帰省 パート3 | main | 新しい家族の一員 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |

高校の同級生がやって来る 番外編

てことで、別に番外編書く予定はなかったんですが、先日(高校の同級生がやって来るのとこで)hilarious様に「今度のアナの時にでも話します」(つまり昨日)と言っていたのに行けなかったのでそのお詫び代わりと言っては何ですが、そういうことなので同級生が来た時の、とあるワンシーンを書きたいと思います。

デジャビュ
また見送りだったのですか・・・
今度は、いつになる予定なんでしょうか・・?

あ、余計なことを書いてしまいました。
すいません・・(汗)

さて、今回のテーマ(ぇ、いつからそんなものが?)は、
「返す言葉が見つからなかった瞬間」
です。
(皆さんも考えてみて下さい・・・)
ひょんなことから、私の家に高校の同級生3人が私の家に泊まることになりました。
1人は、現在同じ大学に通っている。性別は男。(F君)
そして、あとの2人は高校卒業後は専門学校に行き、現在は働いている。
性別は、2人とも女。(Sさん&Nさん)
休みを利用して福岡に遊びに来ている。

(私の)家に到着。

私「もう夜遅いし、寝るだけやけどゆっくりしてって。」

一同(私以外の3人)「うん。ありがとう。」

そして、部屋の中へ・・・

一同「へぇ〜、まぁまぁ広いなぁ〜。」

Sさん「けっこうキレイにしてあるやん。部屋。」

Nさん「そうやなぁ。キレイキレイ。」

と、ちょっと褒めたたえてくれる2人。
私の内心「そりゃあ、いつもある程度のキレイさは保つようにしてますから・・・」

Sさん「ロフトがあるやん。ちょっと見ていい?」

私「うん。いいよ。」

トントントン・・・
(ロフトに上がっていく音)

Sさん「あ!DBZに幽白があるやん!」

などといったことを言いながらロフトを降りて来る。

「布団はあるん?大丈夫?」

私「うん。布団は2つあるから大丈夫。(1つは自分用。もう1つは、いわゆる、お客様用。)」

そして、
ゴソゴソゴソ・・・
(布団を出す、じゃなくて布団をロフトから下ろす時の音。)

私「はい。これでいい?」
(と言いながら、布団を敷こうとしている)

私は、この後のSさんの言葉に思わず息を飲んでしまいました。
それは・・・






Sさん「男の子の家でこんなきれいな布団が出るとは

思わんかったわ


私「・・・・・」
何も言えませんでした。
素直に喜んで良かったのでしょうか・・・?
本人はほんの軽い気持ちで言ったんでしょうが・・・

こんな時ってどう答えればいいんでしょうかね・・??
誰か知っていたら是非教えてください。

| 同級生編 | 14:55 | comments(3) | trackbacks(0) |

スポンサーサイト

| - | 14:55 | - | - |

Edit this Entry

Comment

ミーが、アナとか大きい代わりとかをデジャビュしなかった。


| BlogPetのミー | 2005/11/14 9:05 AM |

意味わかんねー!
でも面白いからいいけどね。

えっと、デジャヴュは来週の穴です。

| hilarious | 2005/11/14 10:39 PM |

ミーさんは、まだまだ未成熟なのでこれからです。
一杯遊んでやってください。ペコペコ

来週ですか・・・デジャヴュ。
来週の土曜は、外せない用事があるんですよ・・
なので、逝けそうにありません。
すみません。

| PL人 | 2005/11/14 10:54 PM |

Submit Comment









Trackback URL

http://jei-noheya.jugem.jp/trackback/39

Trackback